カテゴリ:かんきょうデザインプロジェクト( 183 )

自信が深まる

昨夏、かんきょう文化祭のプログラムの一つを担う「廃材ワークショップ」に明蓬館高校SNECの生徒が参加をしてくれました。このワークシッョプでは、捨てられるものの素材を活かして、他の素材と組合わせやデザインによって新しい価値を生みだし、唯一無二のサウンドを響かせるスピーカをつくりました。SNECとは、スペシャル・ニーズ・エデュケーションセンターの略で、特別なニーズを持つ高校生の可能性を引き出す教育をミッションとする学校で、昨年4月に生徒6名で横浜市中区に開校しました。

今日は1年を通して取り組む「成果物」の発表会で、廃材ワークシッョプに参加した高校1年生もスピーカづくりの苦労や制作の感想を発表するというので参加してきました。あいにく私が十分な時間が確保できず、ワークシッョプに参加した1名の発表だけを聞いて残念ですが会場を後にしました。ワークシッョプに参加したことで随分と自信がついたと先生からも窺っていましたが、確かに昨年の夏に初めて会った時の印象とは異なります。初めてあった時は伏し目がちでしたが今日は真っ直ぐ客席に視線を向け、スピーカーのことと二酸化炭素が与える影響について調べたことをハキハキと伝える姿は、カッコイイ男子そのものです。本人が持つ可能性を引き出すことに、主宰するプログラムが少しでもお役に立てれば嬉しいです。

かんきょう文化祭で披露した音源はこちらをクリック → 廃材交響楽団
雪だるま(これもスピーカーですよ)の上段の青い蓋のスピーカーの後ろにちょっと見える茶色(木製のごみ箱が素材)が発表者の制作したスピーカーです。

すでにあるものに自分を合わせる発想ではなく、自分にあったモノやコトをつくりだす。今年も、そんな試みの場である「かんきょう文化祭」にしたいと思います。


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by AKIO_TAKE | 2018-02-13 23:57 | かんきょうデザインプロジェクト
横浜在住のティーンエイジャーたちの目線で横浜を撮ることで、外国の方のコミュニティの存在を可視化し、多文化共生に向けての対話につながればと開催する「横浜インターナショナルユースフォトプロジェクト写真展」が1月13日より始まります。

会期は1月13日(土)~21日(日) 時間は10時から18時(最終日のみ16時まで)
場所は横浜市中区の「像の鼻テラス」で入場料は無料です。

同じ場所で一枚の写真を撮るといっても、「じゃ、シャッターを押してみよう」の一言の後にレンズが向く方向は人それぞれ。幼いころから日本には住みながらも保護者や親戚が生まれ育った国の文化のなかで生活をしてきたこども達が示す関心先は、日本の子どもたちと異なっていて当たり前だと思うし、そうした「異なる」の存在と「なんでだ?」がコミュニケーションのきっかけとなり、知らない感覚や世界へ導いてくれる楽しみはいつまでたっても色褪せない思い出にもなります。

このプロジェクトで大切なこと、それはファイナルプロダクト(最終の作品)ではなく、そこに辿りつくまでのプロセス。

昨年の、かんきょう「組写」フォトコンテスト2017で審査対象作品として横浜ワールドポーターズに展示された応募者の写真を見ることできますよ!! ぜひ、おたずねください。



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by AKIO_TAKE | 2018-01-09 12:59 | かんきょうデザインプロジェクト

Coming Soon!!

かんきょう文化祭2017ダイジェストムービーComing Soon版 → ここをクリック!
フルバージョン、ただ今編集中・・しばしお待ちください m(__)m


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by AKIO_TAKE | 2018-01-05 11:38 | かんきょうデザインプロジェクト

高校生写真展

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神奈川県高等学校総合文化祭 第44回 高校生写真展に行ってきました。
今年は「上手なぁ~」と感心することしきり、そんな写真展でした。私が主宰させていただいている、かんきょう「組写」フォトコンテストのアンケートにも「年々レベルが上がっているように思います」という記述を見かけますが、この写真展も全く同じです。高校生の豊かな感性は留まる事を知らない、そんな想いを抱かせてくれます。

相変わらずタイトルつけ方も、なるほど~とかよく思いつくなと感心する作品も多いし、私からするとちょっと恥ずかしいなぁと気おくれしてしまうような、どストレートな表現ありと、愉しい時間はあっという間に過ぎ去っていきます。かんきょう「組写」フォトコンテストに応募してくれた作者の作品を見つけると、思わず、ほおが緩みますね。



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by AKIO_TAKE | 2017-12-25 15:11 | かんきょうデザインプロジェクト
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人の無関心がカタチとなった不要なモノ・コトから中高生達が価値ある情報やモノを創りだし、関心を呼び起こし行動をおこすきっかけづくりに取り組む、かんきょう「組写」フォトコンテスト。今年も審査&投票をしていただき、ありがとうございました。

毎年、ものづくり(廃材スピーカー、古着リメイク)のクオリティが上がっており、驚いております。「環境」をテーマにして、楽しみながら中高生が参加できる貴重な機会です。組写やメッセージも毎回、学生の鮮やかな視点に純粋になれます。長期間に及ぶ企画で毎回大変だと思いますが、これからも発展していかれることを願っております。今年も子供たちが大変お世話になり、ありがとうございました。

毎年楽しみに見させていただいています。何気ない日常の景色でもふと足を止めれば「環境」に関する様々なことが見えてきますね。「当たり前に過ごせている」「当たり前のことへの感謝」などは、ずっと忘れてはいけないというか、ふと思い出していきたいですね。その「当たり前」に生きていけるのは、この地球があってのことだということも、気に留めてほしいものです。組写「012」は、自分が子供の頃に見た、夏の暑い日、セミの鳴き声、青々とした緑のにおい・・・などの五感で感じることのできるものでした。ビビッ!ときました。


このフォトコンテストに参加することで、日常生活の中で着眼するポイントが変わったのかなと印象を受けました。これからも、その視点を忘れずに大人になってほしいと思います。

組写は何を主点に見ていくかで迷います。2~3枚の写真の構図の良さが組みで見ることで訴えが伝わってくるのか、選ぶのが難しかったです。メッセージでは、心に響くものが多くあり、写真のインパクトとメッセージが一致したものを選びましたが、これは大変迷いました。写真を見ただけでメッセージが伝わっていく作品、メッセージを読んではじめて伝わってくる作品、様々ですね。でも、皆素敵でした。

どれも、とても素敵な作品でひとつひとつじっくり見させて頂き、また、読ませて頂きました。いついつまでも、ハグできるような地球であり続ける努力を私もしていこうと思いました。

毎年楽しみにしています。身近で自分の生活の中から地球のことへ思いを馳せることができる。それを思い出させる作品が素敵でした。大人も、この視点を忘れずに、忙しい毎日でも少しだけ、地球をハグする気持ちを持ちたいと思います。

文章内容が素晴らしいです。ふらりと立ち寄りましたが、とても素晴らしいものを見せて頂きました。ありがとうございました。本当にいつの日か戦争や飢餓など、この地上から一掃される日が来てほしいです。

写真を通じて環境問題を中高生が自分事として考え、人々にメッセージを送っていることに、なんだか嬉しく頼もしく感じました。等身大の言葉で、綴られているのがよかったです。すべての作品を見て、人々は地球に生かされているということを改めて認識し、身近な環境を大切にすることの大切さを実感しました。この活動がさらに広がることを願っています。

都市の街並みの中にも見上げる空に自然の美しさがある。気づかせくれてありがとうございます。新聞紙ドレス、完成度が高くて素敵。実物を見たいです。


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by AKIO_TAKE | 2017-11-23 09:09 | かんきょうデザインプロジェクト

かんきょう「組写」フォトコンテスト投票結果


メッセージ003へのコメント

「大切な人をハグすれば、世界はもっと平和になる」

そうですね、その一歩、そして身近な人、見知らぬ人とハグできる人が増えていけば、誤解も、差別も、争いもなくなっていくよね。


組み写真は、なるべく縦横を混ぜないこと。似たような写真はいれず(かと言って脈絡がないのもダメですが・・)限られた枚数で的確に意図を伝えられるように工夫しましょう。メッセージは、皆さん様々な表し方で気持ちを伝えようとしていて、とても良かったです。


■組写は、あまり同じ傾向の写真ばかりを並べないで組むのがいいと思います。展示では縦に並ぶことを考えて並べましょう。より、メッセージが強く伝わると思います。

美しい地球の捉え方が人それぞれで写真1枚だけでもメッセージ性を感じました。

どれも目を引く作品で順位をつけるのに迷いました。習字の紙で服を作っていた写真も、そんな利用法もあるんだなと、考え方の多様性を感じました。

同じテーマでも、沢山の見方やメッセージが生まれて素敵だなと思いました。

どの作品、組写、メッセージも素晴らしかったです。中高生の皆さんでないと分からない(気づかない)事も沢山あると思います。どんどん、大人を気づかせてください。

みなさん、感受性が豊かで、とても刺激を受けました。頑張ってください。

中高生のもつ視野の広さ、とても素敵だと思います。これからも自分の目で心で、沢山の物事に触れてさらに成長してください。

百聞は一見に如かず 写真は国や文化を超えるので!! がんばって。

地球環境の現状を見つめることで、色々な視点から表現を感じ、メッセージが伝わる、とても良い作品でした。

色々な作品を見て、改めて自然の偉大さ、雄大さを感じました。新たな地球の面も発見できてよかったです。

自然とはすごく壮大で日本にはそれがないことにビックリしました。昨日までマレーシアにいて都市の中にも自然があったのに対し、日本は全然ないなと悲しくなりました。

おもしろかった。いつも考えないことを写真を通して考えされられた。写真を見るのは好きだったけれど、より好きになれた気がする。

友人が出展したということで来たが、他にも面白い作品が多く、一つ一つのストーリー性も感じられてよかった。

景色のみならず、意外な部分への着眼点の作品があり感心した。


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by AKIO_TAKE | 2017-11-23 04:37 | かんきょうデザインプロジェクト
今年も審査・投票(投票結果)を終えたみなさんからたくさんの感想を頂戴することができました。応募者の中高生も、そして主催者の私たちにとって大きな励みとなるものです。お時間少ない中、ご協力いただき心より感謝申し上げます。
このブログをご覧くださる皆様にとっても参考になる感想があるのではと思います。皆様のお仕事のヒントになれば幸いです。

■今の若い方々が、現在の世界規模の問題に向き合っていることに、安心と感激の感情を得ました。数多くの世界的な問題は、現在も続いており年々深刻化しています。中には「仕方ない」と諦め、手遅れになっていることもあるでしょう。若い方々の中には、このような問題を知っていても「他人事」のように処理したり、知らない若い方も増えています。これからを作る若い方たちが今の現実に向き合い今後どうすればいいか、真剣に考えられたとき世界的に改善すると思います。


■とても良く撮れていて感動しました。

中でも組写003の「子供の笑顔は変わらない たとえすぐそこに地雷があっても」の写真は心を打たれました。日本はあまり政治のことや貧困層の問題に目を向けていません。その一つに地雷のことも、勉強しなければなりません。私には14ケ月の子供がいます。なので、一刻も早く子供たちが安全で安心できるような世界になってほしいと思います。とても良い写真です。これからも頑張ってください。本当にありがとうございました。


■広く世界を見て、未来を考えている中高生に感激しました。


■どの写真も想いを感じることができました。静止画などは自分で感がることができるので、それぞれの想いを自分なりに考えられるものとしてよいと思いました。


学習は単に教科書・参考書を見て覚えたことはすぐに忘れます。しかし、現地に行き、迷いながら何枚も写真を撮り、画像から感じたこと、訴えたくなったことを考えるのは何より大切です。なぜなら、それは長い間、あるいは一生覚えていることでしょう。その本人が大人に成長していく過程で数々の具体例として刷り込まれ磨かれていくからです。期待しています。


■環境問題、ごみ、資源と聞くと少し「重い」イメージがして、とてもマジメになってしまいがち。しかし、かんきょう文化祭は中高生の自由な発想のおもしろさを感じて楽しめました。写真やファッション分野へ目指す人のきっかけになるといいなと思いました。


中高生のうちから、環境について自分なりに考え作品に落とし込んでいく経験ができて羨ましく思います。大切な地球は大人も子供も力を合わせて力を合わせて守っていかなければならないと思いますので、今回の皆さんの展示を見させていただいて、私も自分にできることは、何かなぁと改めて考える機会になりました。ありがとうございました。これからも頑張ってください。


来年も再来年も、いつまでも、このような企画を継続して未来の子供たちに、環境を考える機会を与えてほしいと思います。今一番大切なことだと思います。


■地球や環境をテーマにした授業は学校生活の中で何度かあります。でも、そのテーマにあった写真を自ら撮ることはあまりないと思います。応募した生徒は自分が住んでいる地球について考えることができました。ありがとうございます。(高校教員)


グローバルな写真が多く、驚きました。また、様々な視点で切り取られており感心しました。


何気ない写真の中に、自然が人間に対して環境問題への注意を促しているように感じました。いま、わたしたちの身近な資源が当たり前のものではなく、貴重なものだと気づきました。これから先、自然と人間が調和できるような世界になったらいいなと思います。素晴らしい写真とメッセージ、ありがとうございました。


■年々よりレベルアップされており、写真から伝わってくるメッセージに心動かされております。ぜひこのような取り組みが今後も続いていきますように、応援しております。


きれいな写真が多かったです。が、環境のテーマにそぐわない写真も多いような・・・


「地球=自然=美しい」 全作品を通じて伝わってきました。このメッセージをどれだけ次世代に残していけるのかを改めて考えさせられました。


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by AKIO_TAKE | 2017-11-22 11:48 | かんきょうデザインプロジェクト

かんきょう文化祭 開催御礼

11月11日と12日、横浜ワールドポーターズで開催した「かんきょう文化祭」を無事に終了することができました。

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はじめに、プログラムに参加してくれた中高生のみなさん、ありがとうございました。みなさまの参加があって初めて開催することかできる環境活動なので、参加していただいた事に心より感謝します。そして、かんきょうデザインプロジェクトの活動に賛同下さり、サポートいただきました協賛各位、協力いただいたみなさまのサポートのおかげで今年も充実した文化祭を展開することが叶いました。本当にありがとうございました。


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2日間で200名を越える方に審査・投票いただいた、かんきょう「組写」フォトコンテストの結果はウェブサイト(http://kankyo-design.org/)でお知らせ致します。現在、ページの制作中ですので、もうしばらくお待ちください。

今年も、フォトコンテストの審査・投票対象として展示した作品には横浜ワールドポーターズ様より、ロールケーキタオルを提供いただきました。今年もたくさんの愛情を注いでくださり、ありがとうございました。

各プログラムの様子や会場でいただいたご意見など順次ウェブサイト(http://kankyo-design.org/)、facebookで公開してまいりますので、引き続き、ご覧してください。


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人間の無関心が形となったゴミには、まだまだクリエイティブな余地が残されています。日本でも解決しなければいけない環境問題はたくさんありますが、環境教育や分別の習慣は日常の生活に静かに浸透してきています。そのような国は地球上では少ない中、ごみ処理やリデュース・リユース・リサイクルに関して日本の若い世代が必要とされるフィールドは今後、世界に広がると思います。


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かんきょう文化祭がきっかけとなり、世界中で活躍できる人材育成の一旦を担える活動をこれからも継続していきますので、引き続き、ご支援の程、宜しくお願い致します。

参加、協賛、そしてご来場いただいた皆様、本当にありがとうございました。



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by AKIO_TAKE | 2017-11-13 23:51 | かんきょうデザインプロジェクト

11月11日(土)、12日(日)開催の「かんきょう文化祭」

ブログをご覧の皆様、お時間許しましたら、会場となる横浜ワールドポーターズへご足労いただければ嬉しいです。

「環境を考えることは次の人のことを考えること」を合言葉に、若い世代の豊かな感性と力をお借りし、行動をおこしていくきっかけとなる情報創りと環境負荷を軽減する動機づけの仕組みづくりの場として開催します。

より良いきっかけづくりの場となるよう、みさなまにも色々なご意見やご提案を頂きたいと思います。

そして、
廃材交響楽団は最終の楽曲編集と音響システムチェックに、古着リメイク&ファッションショーも振り付けの最終チェック、アクセサリー類の仕上げ、中高生からは作品紹介コメントも届きました。

フォトコンテストの展示用パネルも納品され、中学生以上であればどなたでも審査、投票に参加できるオリジナルなフォトコンです。砡ガラスをつかったワークシッョプも絵を描くための下地処理に余念がありません。

準備に携わってくださる皆様、心より感謝申し上げます。ありがとうございます。

11日(土)は作品をしっかり、ゆっくり観ていただく「静」の日、
12日はファッションショー、表彰式、ワークシッョプなど会場の誂えを転換する「動」の日と、昨年以上に会場コンセプトを明確にした文化祭を目指しています。

" You should come!" 会場でお会いできれば嬉しいです!

会場 横浜ワールドポーターズ https://www.yim.co.jp/index.html

かんきょう文化祭 http://kankyo-design.org/


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by AKIO_TAKE | 2017-11-09 23:31 | かんきょうデザインプロジェクト

音響システム

今年の「かんきょう文化祭 廃材交響楽団」は必聴、必見です!!
夏休みのワークシッョプで制作したスピーカーは10作品を越えたので、システムもこだわりました!!

複数の独立した音楽ソースを単独のスピーカーに振り分け再生する。定位ではなく、実際の空気感を再生音場の中に表現するマルチチャンネルスピーカーシステムで再生!!

つまり、中高生がつくったスピーカーそれぞれから楽器パートを演奏し、1つの音楽を奏でるようにシステム化した世界で一番小さいオーケストラ。
実物以外では伝えることができない、かわいい見た目、だけど大人な音楽。

むむむっ、言葉だと伝えづらいから・・見た目だけ公開しちゃうね。でも、サウンドは会場で愉しもうね!!

展示&音出し
11月11日(土)11時~19時
11月12日(日)11時~13時、14時~15時30分頃まで

" You should come!" ぜひ、来てね!

会場 横浜ワールドポーターズ https://www.yim.co.jp/index.htm
※武松事業デザイン工房は、かんきょう文化祭の事務局を担当しています。

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by AKIO_TAKE | 2017-11-06 23:41 | かんきょうデザインプロジェクト