視認性

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昨年4月に開通した新東名高速道路を、初めて走りました。東名高速と比較してカーブは緩く、勾配も少なくという設計で、たしかに「走りやすい」道路です。ただ、そうした設計は高架区間やトンネルが多いので、さぞかし工事が大変だったろうなと、流れゆく、背丈の低い植樹をみながらハンドルを握っていました。

ゆっくりとはできなかったのですが、駿河湾沼津SAでトイレ休憩。LEDライトなのでしょうか、トイレサインが遠くからでも浮かび上がって見え、ちょっとSF的な印象で、とてもわかりやすかったです。
帰ってきてから新東名高速を検索してみれば、SAに新しい機能が備わっているようです。次に立ち寄った時は、ちょっとした探検ができそうです。
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by AKIO_TAKE | 2013-06-29 21:52